ランランさんの部屋

現在のくららポイント324C
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  • 2008.10.06
  • 07:53

姉の子の話です。
ちょっと貧乏な、
私たち(私・姉)の実家に来たときは
「ばあば、ガチャポンしたいから200円ちょうだい~」
そして
ちょっとお金持ち?(一般家庭ですが)な
姉の義母の家に行ったときは
「ばあば、本が欲しいから1000円ちょうだい!!」
になるらしく・・・。
各家庭のレベルにあわせて
おこづかい額を変えて、おねだりしている
幼稚園児の甥っ子でした。

わかる! 印象的〜 印象的〜にもう1票!
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  • 2008.10.06
  • 07:04

私の父はリサイクルが得意。
失敗もあるけれど、アイデア豊富で
なるほど!と感心することもしばしば。
そんな父が若かりし頃、
家の柱の廃材を手にし、丈夫な木だから、
長く使えるものを何か作ろうと
完成させたものが写真の灰皿です。
子どもの頃、
この灰皿をずっと市販品だと思っていた私は
これがリサイクルから生まれたものだと聞いて
ビックリしたものです。
私が生まれる前から大活躍の灰皿は
もう40年もしっかり第2の人生を歩んでいます。

丈夫な「柱」の廃材で
なるほど 目からウロコ! すぐ試したい
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  • 2008.10.02
  • 08:20

電車の座席に座るとき、
必要以上に足を投げ出して座る男性をときどき見かけます。
スーツ着用の人はお行儀よく座っているので、
できないことはないはず。
手すりにつかまって立つとき、何だか邪魔なんです。
降りるときドアにたどり着くまでにも、引っかかって転びそうです。
お願いしますよ~

同感! おもしろい 衝撃的!
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  • 2008.09.17
  • 19:19

ヘンプという麻糸で編んだ手のひらサイズのかごです。
やさしい感じに仕上がったので、編み終えたときは何を入れようかあれこれ考えましたが、
かごの風合いにあわせて、木のピンチ入れにしました。
ナチュラルな感じの雰囲気作りに一役買っています。
今のところ、木のピンチ入れですが、何を入れようかあれこれ考えるのも、また楽しみのひとつです。

(かごは「ヘンプのかぎ針あみ小もの」雄鶏社を見て作ったものです。)

やさしい風合いにあわせて
なるほど 使えそう! ためになりました!
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  • 2008.09.16
  • 18:47

作り置きのおかずやごはんを保存するのに便利な容器です。
ごはん1杯分の容量で、そのまま冷凍→解凍が可能なタイプで、
ふたが表と裏の両面利用でき、利用する面によって容量が変えられます。
切干大根やひじきの煮物など1回分のおかずや、小口切りのネギ、ごはんを冷凍しています。
・・・が、ごはんは1日に40杯分くらい作るときがあるので、容器が足りません。
そういうときは、その容器を型がわりにして、ラップでくるんでいます(写真の右上)
すると形が揃うので、冷凍庫にきれいに並べて保存できるので、便利です。
私が使っているのは以前どこかの店で買った5個100円の商品ですが、最近は売っているのかな??

作り置きに、便利です
なるほど 使えそう! ためになりました!
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  • 2008.09.16
  • 18:09

自分で使いやすいように作ったエクセルで管理しています。
足し算や引き算などの、簡単な数式を設定してあるので、
はじめにお給料を入力し、あとは使った金額を入力すれば、
「今月の収入」「これまでの支出」「現在の残高」が常に表示されているので、
集計作業がなくとても簡単です♪
集計に時間をかけるかわりに、家計の分析に時間を充てることができるので、
「今月は結構残りそうだ」とか「ちょっと食費が多めだから後半は少し気をつけよう」とか目標が決められ、便利です。
修正も簡単にできるし、月単位、年単位での集計も楽なので、やめられません。
ちなみに以前は毎日入力していましたが、現在は月2回くらいのペースで入力しています。

なるほど 使えそう! ためになりました!
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  • 2008.09.07
  • 07:17

60歳を過ぎても元気に働き、
自分のおこづかいの中から、土や苗を買って、街の公園にボランティアで花壇を作っています。
それは公園内の散歩コースの一角。
「ボランティアが少なくて、花壇があまりにぎやかにならないのよ」
といいつつ
「誰も気がつかないかもしれないけど、いつか花がいっぱいで散歩をする人が楽しめるコースになればいい」
と日々、花壇をお手入れをしています。

義母とはすんでいる地域が違いますが、
自分の地域の公園で花壇をみつけたときは、
息子と「きれいだね~」と季節を感じとりながら
姿は見えないけれど、花壇を作ってくれた人に感謝するようになりました。

今は私たち自身の生活で精一杯だけど、いつか、義母のように素敵な姿勢で日々を過ごせたらなと思います。

なるほど いい話〜! 印象的〜
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  • 2008.09.05
  • 21:05

生のトマトが嫌いな子でも食べやすい簡単レシピです。

まずは
煮込み用のトマトソース(缶詰)を買ってきます。

【作り方】
1.肉と野菜を炒め
2.ひたひたの水を加え
3.柔らかくなるまで煮込み
4.トマトソースを加えさらに煮込む
5.塩、胡椒で味をととのえる

大人はゴロゴロ大きな具のシチューですが、
子ども用には具を細かくしてあげたり、
ご飯をまぜて、粉チーズと乾燥パセリをかけてあげると
ペロリと完食します。(写真はシチューのみです)

生のトマトが苦手なら、煮込みトマトで摂取すればOK!

ごはんは「おいしい♪」とか「楽しい♪」と感じながら食べてもらえることを今は大切にしています。

コトコト煮込んだ、トマトシチュー
なるほど 手軽で◎ すぐ試したい
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  • 2008.09.05
  • 19:48

私自身、好き嫌いの多い子どもでした。
だからそんな子どもの気持ちが分かります。
正直、苦手なものは、やっぱり苦手なのです。
でも、少し大きくなったときに母に教えてもらったことで私の意識が変わりました。
それは
食事をするとき、どうして「いただきます」と言うのか。
目の前に並ぶ食品の数々がどうやって私のところにたどり着いたのか
空気、水、太陽の光、土、虫、動物…
育ててくれる人、運搬してくれる人、料理してくれる人…
そのすべてに感謝して、「命をいただきます」
その感謝を態度で表すとしたら、「残さず食べること」
母はそう教えてくれました。
「いただきます、ありがとう」の意を示すために、
「残さず食べること」は大切なことだと分かるようになりました。
大人になった今ではほとんどのものを美味しく食べられるようになりました。
そうそう、
ここにいる息子も小さい頃の私に似て、好き嫌いが多いです。
でも、もう少し大きくなったら、この意味を伝えて、
いつの日か、感謝して食べられるようになるといいなと思います。

なるほど 手軽で◎ すぐ試したい
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  • 2008.09.04
  • 18:21

現在2歳。
男の子だけど、ママの苦手な「掃除」と「料理」が得意になってくれるといいな~なんてひそかに思っていたりて。

ぼくも そうじき かける!

ぼくも おこめ あらう!

2歳の息子の、この言葉、10年後も聞きたい。

なるほど 同感! 同感にもう1票!

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