すみれさんの部屋

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  • 2010.08.11
  • 15:16

次女は今では、超おすまし高校生ですが、小さい時はやんちゃで手を焼きました。常に親に追いかけられたい願望が強く、手をつないで歩くということを嫌がる子でした。
スーパーの衣料品の売り場では、洋服の間に隠れ、見つけると逃げるを繰り返し、迷子に。。。
デパートでは、食器売り場の階に着いた途端、中央の通路を全力疾走! 夫婦そろって必死で追いかけることに。。。
いつものスーパーでは、つかまえられてぎゃーぎゃー泣く次女を小脇に抱え、エスカレーターを下り。。赤面の退場。
で、今のご時世なら、通報されそうな次女育て。昔でよかった~!

ナイス!
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  • 2010.08.11
  • 12:51

1.フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れ弱火で熱し、にんにくが軽く色づいたらあさり、白ワインをいれ、あさりが開いたら取り出します。

2.そこに一口大の冬瓜、1/4くらいに切ったプチトマト、あればセロリか玉ねぎ、ひたひたに水を加えて強火で熱し、塩コショウで味を整えます。

3.ご飯をいれ、ごはんに味が染みたらできあがりです。
アサリ、茹でて残った枝豆などを散らしてどうぞ~!

簡単だけどおいしくて、夏にぴったりのリゾットです。

ナイス!
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  • 2010.05.24
  • 11:58

高校生の娘、ソフトボールの練習で骨折し、病院へ。
処置のため看護師さんたちが取り囲み、娘の腕を見て、
「ソフト嬢だね~」
「うん」
筋トレで鍛えたごっつい腕も、呼び名で随分違った印象に。
痛みと緊張で引きつっていた娘も、なごんだようです。

ナイス!
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  • 2010.05.14
  • 13:21

今は子供も大きくなりましたが、小学校の中学年くらいまで、児童館には大変お世話になりました。
小さい時には親子で通い、うちの子だけがこんなに泣くんじゃないんだ~と安心し、母子友達を見つけました。
小学生になってからは、親の手を離れ、やっつけ宿題を片付けてから、友達と通いつめるのが習慣になり、地元情報にも詳しくなって、家族の誰よりも地域社会に溶け込んでいました。
今は、昔と違って、ネットの情報などが豊富ですが、親以外、学校以外の人と直に触れ合え、学べる児童館はなくなって欲しくないなと思います。

ナイス!
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  • 2010.05.07
  • 14:15

子供たちが好きな茶碗蒸し。
たま~に作ると、すがはいって失敗!
お店で食べてね~って感じでした。
でも、蒸し鍋と蓋の間に割り箸を一本はさむだけで、温度が上がりすぎず、上手にプリリンと茶碗蒸しができちゃうんですね~。
先日は、丼にタマゴ液とハマグリの出しで大きく作ってみました

ナイス!
  • 掲載
  • 2010.04.30
  • 13:17

うちの娘たち、スポーツ、舞台系大好きで、絶えず、熱いブームが訪れています。
でも、ちょっと弱気な、疲れムードの時の癒し系ブームは、
上の娘がボーロをタッパーにいれ、おやつに食べまくる”ボーロブーム”
下の娘は、来る日も来る日もあきるまで、ヤクルトを飲みまくる ”ヤクルトブーム”
今は新学期でお疲れか、ブーム来ています!
ボーロの、口の中でさっと溶ける優しい味は確かに、癒される気がしますね。

ナイス!
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  • 2010.04.26
  • 21:41

親戚の集まりで、妹の1歳の赤ちゃんと久しぶりの対面。
大人同士の話は早々に切り上げ、ひたすら赤ん坊をあやすオット。
そのあやし方は、父が子をあやす姿ではなく、
まさしく、孫とじい。
延々と繰り返される単純な要求にも、にこにこ顔で奉仕。。。声は裏返り。。。
「楽しいでちゅか~!!!???」
そこまでふけこまなくたっても、ねえ。

ナイス!
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  • 2010.03.26
  • 14:24

私にとって昭和というとやっぱり歌謡曲でしょうか。。
歌番組もザ・ベストテン・ 夜のヒットスタジオ・ スター誕生と色々ありましたね。
可愛いアイドル、ジャニーズ、演歌にニューミュージック。私はオフコースが大好きでした。
テレビやラジオ、レコードで聞いて、口ずさんでいたので、あの頃の歌を聞くとその頃の自分が浮んでくるほど、生活に密着していました。
ヒット曲に皆で親しめたから、やんわりとした温かいムードが漂っていたのかもしれませんね。
今でも時々、貸しCDで借りて、聞いています。名曲が多かったですね~! 

ナイス!
  • 掲載
  • 2010.03.05
  • 16:13

私の父が明日は手術という日、皆で病院に会いにいきました。
そろそろ引き上げようという時、一度に皆帰るのもかわいそうということになり、中学生の娘が少し残ると言ってくれ、私たちは母と病院をでました。
その後、30分くらい二人で話をし、元気になって一緒にいちご狩りに行こうと約束をして、娘は家に戻ったそうです。
でもその日の彼女は、バレンタインデーの友チョコ作りのおおづめで、夜中の2時までかかって仕上げるはめに。。。 忙しい日だったのに、祖父のために残ってくれた気持ちがうれしく、頼もしく思った一件でした。父の手術は無事に終わり、いちご狩りを楽しみにしています。

ナイス!
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  • 2010.02.05
  • 15:21

中学3年の娘の友たちの話です。
娘が中学1年、2年と携帯をもつことを許可しない家が何件かありました。
母親自身も携帯のメール機能を使うのをやめていたり、携帯自体をもたなかったり、やり方はそれぞれでした。
その中のお母さんが、皆が携帯をもち始める1年生の時はひっきりなしに、メールのやりとりがあるけれども、
3年になって使い始めた時には、周りの友達の携帯熱が落ち着いていて、四六時中のやりとりもなく、
使い方も友達から教えてもらえるので、親も子もストレスが少ないと話していました。
使わない時期の2年間、子供と共に携帯を使わない不自由さを共有してまでの約束だからこそ、実現できるのだと、母心に感心しました。

ナイス!

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くらら的日記帳

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