家計簿の賢いつけ方2
日々の家計簿。どうせつけるなら淡々と記録するだけでなく、
ツボを押さえ、着実に貯えに結びつけたい!
賢く家計簿をつけるための、あなたなりのコツやくふうを
伝授してくださいませ。
投稿期間:9月16日〜9月30日

日々の家計簿。どうせつけるなら淡々と記録するだけでなく、
ツボを押さえ、着実に貯えに結びつけたい!
賢く家計簿をつけるための、あなたなりのコツやくふうを
伝授してくださいませ。
投稿期間:9月16日〜9月30日
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私は簡単な家計簿をつけています。
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家計簿で頻繁に書くのは食費だと思います。
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普通のノートを縦に4分割して内容欄、収入欄、支出欄、備考欄を作り、簡単な月毎の家計簿を作ります。そしてまず内容欄に給与と書き収入欄に金額を書きます。次にローン、保険代、月謝、小遣いなど毎月必ず出て行く、金額の決まっているものを書き、支出欄に金額を書きます。続いて光熱費、携帯代というように毎月金額は違うけど必ず発生する支払いを内容欄に書き、発生したらその都度金額を支出欄に記入します。次にだいたい月にかかる生活費の金額を決めて書きます。生活費だけは小遣い帳程度でいいので別途毎日の分をざっくりとつけ、先ほど決めた金額から引いていき、月の残高がプラスならやりくりを頑張った自分へのご褒美または家族の旅行貯金などに回し、マイナスなら赤字として先ほどの月の収支表につけ、次月の反省材料にします。毎回大量に余ったりマイナスが続くようなら設定金額を見直して下さい。最後に収入の合計から支出の合計を引けば月の収支がわかる家計簿の出来上がりです。割と余裕がある場合は最初に書いたローン代などに並べて貯金欄を作ると毎月きちんとお金が貯金できて安心です。このように月毎の収支表をつくることで家のお金事情が把握しやすくなりますし月毎に比較がし易いので光熱費など節約ポイントも見えてきます。大切なのはざっくりでいいので書き続けること!生活費の方は要は小遣い帳と同じなのでレシートだけ必ず貰うようにしてお子さんに記入して貰うのもいいかもしれません。うちは主人が小遣いアップをせがむ時これを見せて家計事情を納得させてます。 |
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一月、一週間のお金の出入りを確認できればいいのです。だから、昔はチラシの裏に書いていました。細かくつけて管理できていればいいので、書くものと紙さえあれば、書きやすければ、何でもいいんです。がんばってください。とにかく細かく書いているときは食費は1万円以下でした。 |
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