くふう選手権

くららママ110番!

子どもの早寝早起き朝ごはん作戦

子どもにとって望ましい生活習慣の育成を目指し、 文部科学省が推進している「早寝早起き朝ごはん」運動。 生活リズム、食生活の乱れがちな今どきの子たちのために、 親たちはどんなくふう、どんな努力をすべき? 皆さんの秘策を教えて〜。 投稿期間:9月16日〜9月30日

 
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  • 2008.09.28
  • 08:44

娘が高校生の頃、学校が遠かったので6時半頃家を出ていました。一応夜まで(夜中ではない)受験勉強をしていた身では、朝はギリギリ6時に起きるのが精一杯。でも学校が遠いので、何か食べていかないと、お昼まで持ちません。眠くてボーッとしていても喉を通るように、トーストでも1/4に切ったり、おにぎりも小さく一口サイズにしたり、果物も一口サイズ。一口で口に入るサイズのものを、なるべく多くの種類、並べていました。これだと朝ごはん食べられます。
胃が小さい、口が小さい幼稚園、小学生の子にも使えますよ。

なるほど ためになりました! すぐ試したい

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この記事へのコメント

  • 9/29 16:49
  • すみれさん         
  • ご飯を食べると目が覚めますが、あまりに眠い朝は、大きな口をあけて食べるのも一苦労ですね。これなら見た目もかわいくて、手が伸びそうです。

  • 10/2 11:09
  • lapinさん         
  • そうなんですよね。朝ほんとに食欲がないときにどーんと出されちゃうと、げんなり。
    大人でも同じかな、なんて思います。

「くらら選手権」入選おめでとうございます。
  • 10/23 11:03
  • curaraさん         
  • 「くらら選手権」入選おめでとうございます。
    「食べろー」というのではなく、まずは子どもが
    食べる気持ちになるように、親が工夫するのも大事ですね。
    lapinさんの工夫も、ちょっとしたことですけれど
    そのひと手間を惜しまないことが鍵なのかもしれません。
    (くららネット事務局)

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