おしゃべり選手権

こもちサマ

我が母の伝説

自らがオトナとなり、人の子の親となってみて、 ふと、こう思い返すことはありませんか? 「あの時、かーちゃんすごかった!」と。 懐かしき、すさまじき母の伝説、ご披露ください。 投稿期間:9月16日〜9月30日

 
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  • 2008.09.18
  • 01:23

 母が他界して1年がたちました!
 好奇心の強い母!鮭密猟の隣のオッサンに同行!運悪く監視人の登場!小学教員の母、捕まる訳にはいかない!川に飛び込み、首だけ出して1時間も・・・・無事監視人をやり過ごしたそう!
 隣のオッサン、当時では珍しい牛の舌を我が家に持ち込む、母が料理し焼肉、高校生の私、腹をすかせて帰宅、美味しく食べる「何の肉?」「牛の舌」鍋の上に「ゲー!」と反吐を吐き宴会はお開き!
 母は何時も品の有る笑顔でお客をもてなしていました。母は私に「去るものは追わず、来るものは拒まずよ!」と諭していました。
 イズシや鰊漬を近所の奥さんたちが習いに来ていました。
 そこで一句:目に浮かぶ母の笑顔に笑み返す

すごい! 印象的〜 印象的〜にもう1票!

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この記事へのコメント

「くらら選手権」入選おめでとうございます。
  • 10/23 11:34
  • curaraさん         
  • 「くらら選手権」入選おめでとうございます。
    goodkiさんのお母様のお人柄がうかがえる投稿でした。
    好奇心旺盛で、とてもかわいらしい方だったのでしょうね。
    きっとお友達も多かったことでしょう。素敵!
    (くららネット事務局)

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