おしゃべり選手権

こもちサマ

我が母の伝説

自らがオトナとなり、人の子の親となってみて、 ふと、こう思い返すことはありませんか? 「あの時、かーちゃんすごかった!」と。 懐かしき、すさまじき母の伝説、ご披露ください。 投稿期間:9月16日〜9月30日

 
  •  
  • 2008.09.16
  • 21:33

小6の授業参観のこと。授業は体育で、バスケットボールでした。途中から、親も混じって、試合をすることになりました。
母が昔バスケ部だったことはなんとなく聞いていたのですが、パスを受け取るやいなや、ドリブルでもっていき、レイアップシュートできめた。みんなから拍手喝采!
その後も調子にのって?ばしばしドリブルシュートを決めて、母の独壇場に。
今思えば、少々おとなげないような気もするが、当時はほんと、鼻が高かったです。

すごい! 印象的〜 印象的〜にもう1票!

この記事へのトラックバックURL

この記事へのコメント

  • 9/18 9:38
  • lapinさん         
  • そ・それは確かにすごいです。鼻高々ですよね。(笑)

この記事へのトラックバック